2013年3月29日金曜日

【結論:野良着】オルト・エリートと社会学者とヴィンテージ野良着

ファッションはなぜ解体してきたのか・・・を
http://riekonaito.blogspot.jp/2013/03/blog-post_27.html

考えていたら、やっぱどうも
「オルト・エリート」の存在が気になるんだよなぁ。

考えているうちに、
頭の中の電光掲示板に
「オルト・エリート」の文字が
チカチカ点滅した。

もともと、この言葉、阿部氏の単行本で出会った言葉なのです。
http://riekonaito.blogspot.jp/2012/10/blog-post_5036.html

この阿部さんの本で、「居場所の探しかたはオルト・エリートに見習おう」
的なアドバイスがあって印象に残っていた。

んで、いまの時代、あらゆるジャンルに「オルト・エリート」の
影響があるんじゃないか?と思ってきた。

オルト・エリートの定義は桃塚さんの
パワポデータがネット上にあったのでこれで見るといいと思います、ハイ。

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=6_RczyMSF38J&p=%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88&u=www.valdes.titech.ac.jp%2F%7Emomozuka%2Fgakkai%2F20011017%2Fscsembah.pdf#search='%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88'

簡単に言うと「情報リテラシー」が高くて(情報活用能力)
非エリートな層のことね。

ここで、http://riekonaito.blogspot.jp/2013/01/blog-post_4.html
鷹の爪の総統が「あらゆる権威の失墜の象徴なんでは?」
と書いたけど・・・

なにがあらゆる権威を失墜させたかと言えば、やはり「ネット」なんだと思う。

情報活用能力でメリトクラシーもありえるかもしれない。

メリトクラシー:http://riekonaito.blogspot.jp/2012/12/blog-post_5908.html

かつて、雑誌の情報は「選ばれし民が書き、選ばれし民が被写体になり、
選ばれし民が撮影、そこに企業がやってきてスポンサーとなった」
これが雑誌の信仰だったんだ。
そこから発せられるファッションの情報は「聖なるもの」であって、
一般大衆が「これ、ちょっと変じゃない?」と思っても
誰もツッコめなかった。
だからこそ、聖なるスピリチュアル特集が
雑誌を媒介にして成立したんだな。
http://riekonaito.blogspot.jp/2013/03/3anan2010310.html

アンアンのセッ*ス特集で綺麗になる特集も
ある種の信仰かもしれん。
普通に冷静に考えれば、
性行為よりも睡眠時間長くしたほうが
たぶん美容に良いし、綺麗になる。

そしてそれらの雑誌に載る
ロールモデルもカリスマの威光があった。

でも、メディアに出ているカリスマも
ツイッターで人間的な部分を出して
カリスマ的歌姫まで人間活動宣言したり。

実は、ちいさな「つぶやき」が世間に風穴開けたんだと思う。

カリスマでも寂しい。だからつい、共感を求めてつぶやいちゃう。
そのことによって、カリスマの威光がなくなっても
つぶやいてしまう。

村上春樹がまだ威光があるのは
「パスタなう」「プールなう」「井戸なう」「いるかホテルなう」
「風の歌を聴いているなう」
とか呟かないからなのでは。

FBで「村上春樹さんは羊男さんと一緒にいます」と
タグ付けされることもないし。

ある種の大型有名人は
「つぶやかない」ことが差異化になるかもしれない。

そうではない場合、
有名人も、ふつうの人も、だいたいフラット。
フォロワー数が「ある種のパラメーター」に
なっているかもしれないけど・・・。

でも、「オルト・エリート」の中には
フォロワー数が「メジャーな有名人並み」に
多い人いらっしゃりますよね?

それがきっかけで、メジャーになって、
世間の王道になるかと思いきや・・・・・
「ザ・王道」にはならない。
その流れの最高峰が安藤ミッフィーだと思う。

安藤美冬さんの一般化について

http://riekonaito.blogspot.jp/2013/03/blog-post_22.html
http://riekonaito.blogspot.jp/2013/03/blog-post_21.html

崇めたてまつられるくらいの威光を
一人の個人から発するプロモーションが
不可能になってきたんだ、ネットの影響で。
(チームで物語性を生み出して
威光パターンはアイドルグループでまだ可能。
だからこそ、いろいろな騒動をあえて盛り上げる)

しかし、一人だけでカリスマは難しい。
「知る人ぞ知る有名人」が多発する・・・。
「知る人ぞ知る人」がタッグを組んで
ニコ生に出ても、「知る人ぞ知る」の二乗になりがちだー。

ファッションも、文化人枠も
「ジャンル別の同人的カリスマ」で
違う島宇宙の人から見たら「誰それ?」になりがちだ。

そこで、王道なきいま、
ファッション雑誌も重箱の隅をつつくような内容になって

http://matome.naver.jp/odai/2136426777683096401

「エビちゃん」「モエちゃん」みたいな
王道女子のカリスマがいなくなっている。
島宇宙っぽい同人誌的ファッション誌が創刊されている気が。
そういえば「ぽっちゃり系のおしゃれ専門誌」(ニッセン的ではないもの)を
つくったらいいのに・・・って提案したのって
安野モヨコ先生のVoce連載「美人画報」だったと思う。

モヨコ先生の連載、濃かった。
女子の王道感がまだあった。美人画報には。

ただ、その王道感が崩れたのは・・・
『美人画報』単行本2巻目出版告知のために
モヨコ先生のキラキラ写真を使用した宣伝(しかも電車の吊り広告)→
主にネットで反感を買う→しかもその一件を本人が言及する
という流れだったと思う。たぶん。

そして、その延長線上にあるのかどうかわからないけど
モヨコ先生、メインの仕事を休止、
結局、「おチビさん」のような枯れた芸風に転向されてしまった。

ここにも書いた:http://riekonaito.blogspot.jp/2012/11/blog-post_5842.html

安野先生の業績を鑑みるに、
安野先生は、とんでもない値段のとんでもない美容法を試しても
バチは当たらないくらいに努力している漫画家さんだからこそ
ツッコミを入れられても王道を歩む可能性があったと思う。

事務所のナンナントウのインテリアなど、ドリーミーだった。
女子の夢(キラキラインテリア、蜷川実花の著者近影)を
努力で実現していく様子は、「いい夢」だった。

モヨコ先生は代表作の漫画『ハッピーマニア』で
「メディアの恋愛信仰に脳髄まで
やられてしまったシゲタカヨコというキャラを描くこと」
で時代を斬っていた。

主人公のシゲタカヨコは
身近に「タカハシ」という宝のような男子がいるのに、
メディアの影響(トレンディドラマ、雑誌の着回し劇場的なオサレ男子像)
に惑わされて、「幸せになれたはずなのに、幸せじゃない」
という哀しい女性に成り果てていた。

「一発逆転で自己実現、ハッピー」的な
価値観は大量消費社会を廻すために
メディアの作り出した幻だ・・・
でも、それにすら気づけない。
・・・っていう女性の姿を描いてた。

しかも、『ハッピーマニア』は最後のコマで
その虚しさに対する問題提起を行っていた。
いま思うと、凄い漫画だったんだ、ハッピーマニア。

雑誌やドラマの影響で、当時は女子の脳内が
ハッピーマニア状態になっていた。
現在は、その魔法が「効くようで効かなく」なっている。

安野モヨコは幻影の渦中にいて、
それに疑問を投げかけている作品描いてた。
時代を読むのが早かった。

その次の漫画『花とミツバチ』も
当時のガールズカルチャーの映し鏡よ。

岡崎京子の正当なる後継機としてフル稼働していた
モヨコさんの才能が
おチビさんに収縮する様子は、
ファンとしては、「なんで~!?」という感じだった。

でも逆に、いまの世代のカリスマになり得る人は誰かといえば
「オルト・エリート魂」
あくまでも魂であってエリート層でもOK)
を持ってて、なおかつ「プラスアルファの芸持っている人」だと思う。

「語学・海外事情通」×「オルト・エリート魂」=メイロマさん
(彼女はエリートだけど魂はオルトエリート的っぽい)

が好例だと思う。

なお、それを予見してたのが
攻殻の「笑い男」の存在で、

オルト・エリート×紙媒体の多読=笑い男

・・・だったんだ。http://riekonaito.blogspot.jp/2013/02/30.html

オルト・エリート層が増大した時に、イチ抜けるためのチートとして
彼は紙媒体で読書をしていたんだと思う。

読書=チート:http://riekonaito.blogspot.jp/2013/02/blog-post_27.html

「笑い男」の見かけが「普通の青年」であることもポイントだと思う。

ネット一般化以前は「見かけ」や「それっぽさ」が権威になった。

「学者っぽい外見の人」が権威になったし・・・

90年代、それを逆手に取って
「学者なのに茶髪にしている社会学者」
反骨精神溢れるロックスターに見えたりもした。

学者なのにあえて茶髪にした宮台真司先生
の発言は以下

都立大学に赴任したその週に茶髪にしました。
それは、自分は都立大学に心まで
属したくないと思ったからです。
「組織上は属しているのだけど、心までは属していないぞ」、
そういう表明をするために茶髪にしたわけです。

雇ってくれた大学に心から属さない・・・?
遅い第二次反抗期・・・?
しかも社会への反抗を茶髪で表明・・・??
当時、まだ「茶髪」が反社会記号だったような。
いまでは茶髪=スタンダードになりつつあるけど。

90年代の宮台先生の「学者っぽくない感じ」・・・
ロックンローラーぽさに、ハッタリかまされて
「終わりなき日常」に同調したロスジェネいると思う。
宮台先生、彼は完璧エリートなんだけど、
反エリートの外見で共感得たやん。

あの反社会の服装の系譜は
チャーリーさんや津田さん、古市さんへと
受け継がれている気がするけど
茶髪、金髪、長い襟足やロックぽい服装で
「社会への反抗」を表現するって方法は
10年代もアリなのでしょうか?
津田さんみたいに金髪でNHK出るってロックなのかなぁ~

かつて、中村うさぎは「童顔」と「内面の攻撃性」「内面の論理性」を
擦り合わせるために、
外見を変える行為をしたけど、
ネットの霊性の力が強くなった現在・・・

http://riekonaito.blogspot.jp/2012/09/blog-post_9804.html

もはや、外見への「擦り合わせ作業」をしなくても、
「言いたいこと」「自分の声」が発信できると思う。
ってか、オタク的な人も平均的に外見が綺麗になったり可愛くなって
アイコンでカワイイ人見てもビックリしなくなったというか。

オタク女子の外見レベルUPはここでも書いた
http://riekonaito.blogspot.jp/2013/03/blog-post_29.html

現在の雨宮処凛さんのブログを見ても、
EXILEのメンバーとの写真をブログに掲載、
むしろ、生きやすそうだ。
生き辛いがゆえに、ゴスロリを着て
戦闘した結果、処凛さんは
幸せになって良かったなぁ~とも思った。

ってか、日常×ゴスロリもメジャーデビューして、
もはやゴスロリは「反社会」「攻め」では
なくなってきたんでは・・・
http://riekonaito.blogspot.jp/2013/02/spoon20134.html
http://riekonaito.blogspot.jp/2013/03/blog-post_27.html

「茶髪や服装で
社会に反抗しているパフォーマンスで
若者の支持を集め居場所を獲得」
っていう方法が常態化してきて、
ハッタリが効かなくなったと思う。

しかし、ここで、いったん基本に戻って考えたい。

宮台先生の茶髪は、なぜ「効いた」のか?
ギャップ戦闘値になり得たのか?
http://riekonaito.blogspot.jp/2013/03/blog-post_8.html

「社会への反抗」を表現する「ロック的なファッション」って
いったいどこから来て、
いま現在はどのような意味を含んでいるんだろう?

というわけで、ここまでが前置きです=====
(前置きが長い。というか
タイピングで手が痺れてきた)

この本のP40~の
「ロッカーズ」の歴史を紐解こう!!



1)今日、われわれがロッカーの典型としている
「黒い革ジャン」「破れたジーンズ」「Tシャツ」「ライダーブーツ」は
戦後の作業着だった。

2)それが反逆の象徴になった。

3)レザーは第二の皮膚となって、世の中への攻撃性を表現した
(洋服が第二の皮膚なのはここへ:http://riekonaito.blogspot.jp/2013/03/blog-post_27.html

4)レザーへのフェチは第一次大戦のドイツ軍パイロットの制服が由来

5)オートバイ誕生と共にライダーの服装にもなった

6)第二次大戦中にはゲシュタポの影響で「悪」「反社会的行動」も意味するように

7)戦時中は死のイメージを結びつけた服装ほど、「生」の象徴になった

そして、この映画ができた。


8)この映画に出てきたマーロン・ブランドがはじめて
「ニヒリズム」を大衆文化化した。

9)翌年に、この映画のマーロン・ブランドと同じスタイルで
ジェームス・ディーンが誕生、10代の若者のファッションとなった。

10)50年代終わり頃には、バイクが若者に浸透。

11)64年には映画『レザー・ボーイズ』でホモソーシャルの象徴になった。

<私のコメント:ホモソーシャルの象徴としての「革」があるなら、
その裏返しには女子のエス的な「ゴスロリ」があるのでは。
世界にKAWAII文化&ゴスロリが広まったのは
ホモソーシャル=革に匹敵する
女子の横の繋がり=ゴスロリがいままで世界中どこを
探してもなかったからだ。
それが、下妻物語(洋題:KAMIKAZEガールズ)として
ネットを介してシェアされ、女子のエス的な文化が
世界に広まったのだ。
世界に広まった経緯についてはこちら


12)64年にはモッズとロッカーが乱闘して、イギリスの全国ニュースになり
模倣する若者がでた。

モッズはここ:http://riekonaito.blogspot.jp/2013/02/blog-post_16.html

13)アメリカでは暴走族ヘルズ・エンジェルズが

そのあたりの空気はここに↓
69年のイージーライダー

以前に触れたエドロスさんは
ヘルズ・エンジェルズと親交があったみたいですね~
(それが問題にもなった)

14)73年には、ヴィヴィアンとマクラーレンが
このロッカーのファッションを取り入れた。

ヴィヴィアンとマクラーレンはここのページへ

15)77年にはパンクの象徴へ

16)80年代にはロッカースタイルが10代の若者の必須アイテムに。
そして、国境も超えた。
世界のあらゆるヒトビトにロッカーのスタイルが反映された。

私のコメント)ここらへんで日本の
ヤンキースタイルと「混ざった」と思われる。
番長スタイル(和)×ロッカースタイル(洋)で
日本独自のヤンキースタイルになるのでは?
http://riekonaito.blogspot.jp/2013/03/blog-post_8.html

=============================

さて「反社会性」を服装で表現した
ロッカースタイルを振り返ってみました。

その上で、「外見・服装」が現在も
「反社会」の記号になるのか考えてみましょう。

日本の90年代、茶髪の社会学者は
終わりなき日常を生きろと言ったのだが・・・
その「まったり革命」は挫折した・・・という流れがまずある。

続くゼロ年代の論客も、「反社会」な服装していると思う。

宇野さんもNHKの特集でまさかの「サンダル履き」だったが、
サンダルってヤンキー文化圏よね。

チャーリー氏も、お写真を拝見する限りでは
ロッカースタイルばりばりなのです。
(長髪・茶髪・ウォレットチェーン・破れジーンズなど)

しかしながら、これだけ
ロッカースタイルが市民権を得て
普通になった現在・・・・・・・・・

「あからさまなロケンローラースタイル」や
「ヤンキーっぽさ」を前に出しても
全然反社会的じゃないし、ロケンロールじゃないし
パンクっぽくない!

激しい革愛好家たちの間には
まだ「ロック」「パンク」の意味が残っているけど・・・

ジーンズメイト的に角が取れた
「マイルドなロックテイスト」は、むしろ「普通の大学生風」。
いい年齢でロッカースタイルも
業界人あるあるパターンに回収されてしまう。

じゃあ、いま、ここ日本で「どんなファッションがパンクなのか??」を悩み、
まったく着地点が見えてこないので、
最新のパンク業界に詳しい佐藤さんに着地点を聞いたところ、
「日本の最先端パンクスタイル」を教えてくれました!

それは「切腹ピストルズ」の
ヴィンテージ野良着・・・なのだそうです。

これ衝撃だった!!!
http://photozou.jp/photo/show/475886/97153827


欧米のロッカースタイルに浸食される前の前の
和のスタイルに戻っている!!
でも、いま、この日本でロック魂、パンク魂を記号として表現するなら、
野良着だよな・・・。これは正解だと思います。
若手論客も野良着スタイルを見習うべきです。

結論:野良着


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